Y様との体験談 その2

前回の続きです♪

手と足をバンドで縛られ、M字に足を広げてあそこが丸見えの恥ずかしい恰好に。
でも、そんな恥ずかしい姿を女性に見られてとても興奮していました (*´ー`*)

「可愛い恰好だね。いかせることができたからご褒美だよ。」

嬉しいお言葉です。
そして、目隠しもされ、なにも見えない状態に。暗闇で何も見えない状態であそにひんやりした感触が(◎o◎)

「ひゃっ、、ローションですか??」


亀頭や竿の部分を上下に撫でまわされ、くちゅくちゅとエッチな音が聞こえてきた。


「はぅ、、はぁっ、、、き、きもちいです、、、」


くちゅくちゅくちゅ、、

「気持ちいんだ。まだ、だしちゃだめだよ。」

そんな言葉に余計に興奮してしまいました。
気持ちよくて身体を動かそうにも縛られていて、身動きもできず、そのまま快感に耐えていました。

「アナルも指入れてみたかったんだよね。」

と、言いながらY様が指でアナルの周りをなぞってきました。

「入れてほしい?」

と、Y様にアナルの周りをなぞられながら言われ、

「アナルに、、指入れてほしいです」

とお願いしました(*・v・*

すると、ずぷずぷと指がアナルの中に入ってきて、僕は思わず喘ぎ声がでてしまいました。

「おしり、、出し入れ気持ちいです。。。いっちゃいます、、、」

指を出し入れされながら、竿をしごかれ、M字の変態な恰好のまま最後はイッテしまいました。


Y様からは、「爽やか系だけど、こんなMっていうギャップがいい。」というお言葉をもらえました♪

Y様との体験談 その1

これは年下の女性Y様に責めてもらった時の話です。しゃべってるときは明るい感じでまったくSっぽく見えなかったですが、いざホテルに入ったら豹変しました!

「お風呂で体を洗ってきなさい。」

そう言われたのでまずは先に体を洗っていました。

一人で今日されることを妄想しながら体を洗っていると

サッ、Y様がニッコリ覗いてきました。

あわててあそこを隠すと

「なんで隠すのー?」

と足で手をどかされ、恥ずかしがっていると

「おっきいんだねー」
と言いながら僕のあそこを踏みふみしてきました。

「あ、うう、、、」

「何やらしい声だしてるの?てか、踏み応えあるあそこだね笑」

「あ、ありがとうございます。」

そのあとは特別に体を洗っていただきました。


お風呂をでると、まずは足のマッサージをしました。

足のマッサージを丁寧に行っていると、

「じゃあ足舐めてもらおっかな」と言われ、

ベットに寝ている彼女の足元に顔を近づけました。

自分よりも年下の女性の足、まじかに見て、すでにドキドキしていました。

そのあと、親指から口にほおばって丁寧に舐めました。

舌で丁寧に舐めているとなんとも言えない興奮に包まれました。

そうしていると彼女が

「上手ね、いい子。もっと上まできて」

と言い、だんだん足の付け根の方を舐めていきました。

そして、パンツのところに顔を押し付け、はやくあそこを舐めたい欲望が沸き起こってきました。

しかし、「そこはまーだ。こっちを舐めて」

と、大きな胸(たぶんFくらい?)を指刺され、クンニはお預けされました。


でも、胸を舐めるのをドキドキだったので、彼女が命令したくらいの強さで吸ったり、

舌でなめたりでご奉仕をいっぱいしました。

すると、「ご褒美にここも舐めていいよ。」

と、僕の顔をあそこに導き、クンニの許可をもらいました。

僕は夢中であそをぺろぺろ舐めて途中で、彼女が指も入れてほしいといったので

指と舌を駆使し、ご奉仕に徹しました。

「あ、、そこぉ。いいよぉ、、んん。。。じょうず、、」

「はぁはぁ、、ぺろぺろ、、ぴちゃぴちゃ」

「あ、、、イクッ、、、はぁはぁはあ。気持ちかったよ、、」

彼女を一度だけイカせることができました。

その後に少し休憩をしてから

「じゃあ今度はここにあおむけになって」

と言われ、あおむけになっていると

「今日はこんなの持ってきたの」

と言い、手と足を縛るバンドのようなものを見せてきました。



続く。