S様との体験談

これはブログ読者のS様に責めてもらった時の話です(^-^)/

PCを開くと一通のメールがやってきました。

「こんばんは、舐め犬さん

メールしちゃいました」


ブログを読んで下さった読者様からのメールでした。

会ってみたいと思ってもらえて感謝です(。>ω<。)
メールから、アナルに指入れや女装させたりしていじわるしたいということでした♪

当日、車で待ち合わせして某ホテルへ。

「久しぶりだからドキドキ、じゃあこれに着替えてね」

渡された袋の中身は、下着、女性服に黒タイツ♪

洗面台の前でお着替え、

変態のできあがり☆

写メもパシャパシャ撮られました笑

ベッドに四つん這いにさせられ、

「こんないやらしい恰好してかわいいね」


指で身体を触られるたびにあそこごビクンと反応してしまう駄犬です

黒タイツ越しにお尻や太ももをなでられて、余計に気持ちよかったです

「はぁ、、はぁ、、、感じちゃいます、、、」


痴漢されてるけど感じちゃってるOLになった気分でした!

そのまま黒タイツを後ろから破られて、お尻もあらわに。

「キレイなお尻、、、」


舌先でお尻の周りをなぞられて、徐々にアナルも舐められてしまい声が

我慢できなくなり

「ぁんっ...!ゃ.....、ふぇ...気持ちいいです、、、」

喘ぎ声をいっぱい漏らしちゃいました

手にワセリンを塗られて

にゅるっ、、、

指がアナルにゆっくり入ってくる。最初はゆっくりずぽずぽ

だんだん力が抜けてきて出し入れもしやくすなってくる

「柔らかくなったねー♪アナルに指入れられて感じちゃうなんて変態」

そのまま、アナルに指入れとフェラもくわわって余計に悶えちゃいます

「我慢できないから入れて」

ゆっくりと正常位でいれていく

「はぁんっ、、、はぁ、、おっきいけど、気持ちいい、、、」

最後はS様が満足するまで、僕がいろんな体位で動いてご奉仕しました。

今回の体験談は書いていいよと言われたので、書きました。
舐め犬は今回ありませんでしたが満足していただけてよかったです(*´ω`)┛

Y様との体験談 その2

前回の続きです♪

手と足をバンドで縛られ、M字に足を広げてあそこが丸見えの恥ずかしい恰好に。
でも、そんな恥ずかしい姿を女性に見られてとても興奮していました (*´ー`*)

「可愛い恰好だね。いかせることができたからご褒美だよ。」

嬉しいお言葉です。
そして、目隠しもされ、なにも見えない状態に。暗闇で何も見えない状態であそにひんやりした感触が(◎o◎)

「ひゃっ、、ローションですか??」


亀頭や竿の部分を上下に撫でまわされ、くちゅくちゅとエッチな音が聞こえてきた。


「はぅ、、はぁっ、、、き、きもちいです、、、」


くちゅくちゅくちゅ、、

「気持ちいんだ。まだ、だしちゃだめだよ。」

そんな言葉に余計に興奮してしまいました。
気持ちよくて身体を動かそうにも縛られていて、身動きもできず、そのまま快感に耐えていました。

「アナルも指入れてみたかったんだよね。」

と、言いながらY様が指でアナルの周りをなぞってきました。

「入れてほしい?」

と、Y様にアナルの周りをなぞられながら言われ、

「アナルに、、指入れてほしいです」

とお願いしました(*・v・*

すると、ずぷずぷと指がアナルの中に入ってきて、僕は思わず喘ぎ声がでてしまいました。

「おしり、、出し入れ気持ちいです。。。いっちゃいます、、、」

指を出し入れされながら、竿をしごかれ、M字の変態な恰好のまま最後はイッテしまいました。


Y様からは、「爽やか系だけど、こんなMっていうギャップがいい。」というお言葉をもらえました♪

Y様との体験談 その1

これは年下の女性Y様に責めてもらった時の話です。しゃべってるときは明るい感じでまったくSっぽく見えなかったですが、いざホテルに入ったら豹変しました!

「お風呂で体を洗ってきなさい。」

そう言われたのでまずは先に体を洗っていました。

一人で今日されることを妄想しながら体を洗っていると

サッ、Y様がニッコリ覗いてきました。

あわててあそこを隠すと

「なんで隠すのー?」

と足で手をどかされ、恥ずかしがっていると

「おっきいんだねー」
と言いながら僕のあそこを踏みふみしてきました。

「あ、うう、、、」

「何やらしい声だしてるの?てか、踏み応えあるあそこだね笑」

「あ、ありがとうございます。」

そのあとは特別に体を洗っていただきました。


お風呂をでると、まずは足のマッサージをしました。

足のマッサージを丁寧に行っていると、

「じゃあ足舐めてもらおっかな」と言われ、

ベットに寝ている彼女の足元に顔を近づけました。

自分よりも年下の女性の足、まじかに見て、すでにドキドキしていました。

そのあと、親指から口にほおばって丁寧に舐めました。

舌で丁寧に舐めているとなんとも言えない興奮に包まれました。

そうしていると彼女が

「上手ね、いい子。もっと上まできて」

と言い、だんだん足の付け根の方を舐めていきました。

そして、パンツのところに顔を押し付け、はやくあそこを舐めたい欲望が沸き起こってきました。

しかし、「そこはまーだ。こっちを舐めて」

と、大きな胸(たぶんFくらい?)を指刺され、クンニはお預けされました。


でも、胸を舐めるのをドキドキだったので、彼女が命令したくらいの強さで吸ったり、

舌でなめたりでご奉仕をいっぱいしました。

すると、「ご褒美にここも舐めていいよ。」

と、僕の顔をあそこに導き、クンニの許可をもらいました。

僕は夢中であそをぺろぺろ舐めて途中で、彼女が指も入れてほしいといったので

指と舌を駆使し、ご奉仕に徹しました。

「あ、、そこぉ。いいよぉ、、んん。。。じょうず、、」

「はぁはぁ、、ぺろぺろ、、ぴちゃぴちゃ」

「あ、、、イクッ、、、はぁはぁはあ。気持ちかったよ、、」

彼女を一度だけイカせることができました。

その後に少し休憩をしてから

「じゃあ今度はここにあおむけになって」

と言われ、あおむけになっていると

「今日はこんなの持ってきたの」

と言い、手と足を縛るバンドのようなものを見せてきました。



続く。

I様との体験談

お久しぶりです♪

今回の話しはちょっと前の話です。

一つ年下、気が強いSっ気のある子

「ちゃんと全部剃ってきたぁ?」

「う、うん。。。」

会う前に全身の毛を剃ってくるように言われていた

ベットの上でその確認をされる。

「ちゃんと剃ってきてるね、じゃあこれに着替えてきて♪」

2度目の女装体験

後で、ベットで軽くチークやアイラインもされる

「じゃあ目隠ししよっか♪」

そう、今日は終始目隠し女装プレイをする約束だったのだ

視界が暗くなる、そして彼女の言葉使いもかわった

「なにこれーめちゃたってるんだけどぉ~ちょー変態っ」

耳元で彼女の声がする。

もう、こんなこと言われるだけでドキドキマックスで

パンティーの下のおちんちんはかなりおっきしていた。

ぐりっ

なにかがあそこを刺激する

ぐりぐりぐり

足だ、足でしごかれてる

「はぅう。。。」

声が漏れる

「なに感じてんのー?」

もごご

不意に口に足の指がはいってきた

「さきっぽよごれたからキレイにしてよねー」

ふぁ、ふぁい、、」

ぴちゃぴちゃ

「ふふふ」

今度は手で、高速テコキをされる

「あ、、あっんあ。。。」

耳元でささやく彼女
「もう、ビンビンだねーでちゃうのぉ?いくのぉ?」

「あぁっつあ、ああ、、いっちゃうぅううう」

「まだ、だめぇー」

絶妙なタイミングで寸止めされる

「はぁはぁ、、そんなぁ。。。」

彼女は焦らし、寸止めが好きなようで簡単にはイカせてくれない

「こんなんで感じてほんっとどへんたいー」

耳元でこんなことを言われつづけどんどん淫乱になっていく

「はぁはぁ、、だしたいよぉー><」

「だーめ、私のここなぁめて」

あおむけにさせられて、顔に彼女があそこをおしつける

見えないけれど、すごく濡れているのが伝わってくる

じゅるじゅる、あれ?

毛がない、彼女はパイパンだったようだ

とにかく、顔の上に乗られて、さらに僕は興奮してしまった

彼女も下から舐められるのは気持ちいいらしく

喘ぎ声がめちゃもれていた

「はぁん、、はぅ、やばい、めちゃきもちいぃい」

僕はその声でさらに興奮しあそこさらに舐め舐めした

はぁはぁぺろぺろぺろぺろ

最後はとうとう顔面騎乗位されながらの手コキでいってしまった

「なにいってんのぉー、どへんたい」

そう言われながら今出した精子を手ですくって僕の口にもってきて

なめさせられた

「自分のだしたのなめてきれいにしてぇー」


最後まではしなかったけど、すごいドキドキした体験だった

多分この時が一番長くクンニ(顔面騎乗位だったけど)をした日だった

この体験の後から、クンニとか顔面騎乗位とか舐める系のことがしたい願望が増えた気がする